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はじめまして

あたると申します。


アナニーでのドライオーガズムに溺れる果て

アナルセックスで女性のように逝ってしまう

とんでもないカラダになってしまいました。


イロイロ凄くて、もう戻れません。
(///∇///)






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テーマ : 日記
ジャンル : アダルト

K君とラブホでえっち(前編)

7月5日。

代休で仕事を休んで、K君と待望のデート。
デートって言ってもずっとラブホに籠ってたんだけどね。
(*´~`*)

朝10時にラブホテル最寄りの某駅で待ち合わせ。

K君の顔を見た瞬間、
つい抱き付きにそうになってしまった。
(//∇//)


ラブホまで二人で歩く間ずっと、
腕を組んで歩きたいのを我慢するのに必死だった。

K君が近くにいるだけでアナルの奥がジンジン。
ペニスもカウパーでじゅくじゅく。


部屋に入ったら、ベッドまで待ちきれずK君に抱きついて
エロエロなキス。

キスだけで心臓が恥ずかしいほどバクバク。
なんかこれだけで軽く逝っちゃいそう…

K君もめっちゃ興奮してる。
服の上からでもK君のペニスがカチカチになってるのが分かる。


そのまま雪崩込むようにセックス…

…しないとおさまらない雰囲気になったけど、
僕はK君を制して荷物を持ったままトイレへ。

K君は「ああーん、うそーん」て顔w

そしてナイショにしていたサプライズのためにお着換え。

ごそごそ…



トイレから出てきた僕の姿を見て、K君の目が一瞬まんまるに。
( ゚д゚)

僕が着替えたのは女性の用のベビードールと紐ショーツ。

薄いグリーンで、あちこちにリボンが付いてて
お揃いのデザインのすごくカワイイやつ。

そう。これがサプライズ。

この日のために通販で買っていたのだ!!!

K君を想いながら下着を選ぶのは、めちゃめちゃドキドキした…
(//∇//)


「うわっ…うわっ…めっちゃイイっ…興奮するっ」
K君は大興奮。

ううう…喜んでくれて嬉しいっ!
(*゚▽゚*)

僕は速攻でベッドに押し倒された。
貪るようにあちこちを愛撫されてヘンな声が出る。

K君がベビードールの上から乳首をスリスリ。
この前とおなじようにカチコチでめちゃくちゃ感じる。
ずっとされたら、これだけで軽くイッちゃうかも…

K君がショーツをずらして僕の恥ずかしいトコロを確かめた。

仕込んで来たローションがショーツの中で溢れて、
もうすっかりぐしょぐしょですよ…
(//∇//)

K君が待ちきれず裸になった。

うわ…すごいフルボッキ…それにもうヨダレが垂れてる…

僕は顔が映りそうなほどパンパンの亀頭に口をつけて
「ちゅるる」っと、ペニスのヨダレをすすり取ってあげた。

くるくるとゴムをつけてあげてアナルに導く。
ショーツの片方の紐をほどいて正常位で挿入。

ずぬーーーーっとK君が奥まで入ってくる。

「はうううううーーーん」

待ち焦がれていたK君のペニスに押し拡げられ思わずヘン声が出た。
(//∇//)

ゆっくりとピストンが始まる。
僕はあっという間に快感に支配された。

ギシギシギシギシ…

「あっ…あっ…あっ…あっ…ああっ…」

僕はいやらしく身をくねらせて声を上げた。

たまらない…どんどん快感が湧き上がってくる…
K君のペニスを包み込んでいるところがとろけそうに気持ちいい…
オナカの中で悪魔がゆっくりとダンスを始めた。

僕はたまらずK君にしがみつく。
K君はそのまま僕をゆらゆらと揺らす。

突かれながら僕はK君にキスをおねだり。
いやらしく舌を出す。
K君はそれに応えて僕の舌をちゅぱちゅぱと吸ってくれた。

K君が愛おしくて愛おしくてたまらない…
僕は完全にK君のオンナになったんだ…
そんな想いが僕の頭とカラダを一杯にした。
(//∇//)

射精感が湧き上がってくる。
以前の何倍もの射精感。

普通なら射精してしまう域に達しても射精しない。
そこを超えてぐんぐん登る。

「あああああ…いやああああああああああ…」

暴れる僕を押しつぶすようにしながらK君が突いてくる。

気持ちいいっ!!…気もちいいっ!!…逝きたいっ!!

射精したくて仕方ない僕はK君の腕の中で狂った。
悪魔のダンスが激しくなる。

無意識にオナカの奥でK君を締め上げる。

ごりっ…ごりごりっ…

その瞬間。

「あああああああ!!…逝くううううう!!!」

めまいがしそうなほどの絶頂。

どぽどぽ精液が溢れて、新品のショーツの中を汚した。

ずくっ…ずくっ…とオナカの中が脈動する。
そのたびに鋭い快感が突き抜けてK君にしがみつく。

「うふっ…うふううっ…うはあああああ………」

勝手にヘンな声がでる。
まるで悪魔が槍で僕の弱点をを突いてるみたい…

K君はピストンをやめてくれない。

あああ…ダメダメ…まだ逝ってるとこなのに…

絶頂感がおさまらない。
ドライも発動していないのに、もうすでに天国が見えていた。

(続く)

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待ちきれない

明日はK君に会える。

今夜もK君を想いながらアナニーした。

K君が僕のオナカの中にいることを想像して
気が狂うほど感じてしまった。
(//∇//)

明日はちょっとしたサプライズがある。
K君どんなリアクションするだろ。

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ジャンル : アダルト

やったー!!!!! (*゚▽゚*)

K君から「来週の火曜日、休み取れる?」って
メールキター!!!!!

☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆


もちろん休むよ!!
土日に休日出勤して代休取るよ!!

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J君

J君はTさんのM奴隷。

昔、M先生やTさんとのセックスに溺れていた頃
J君も頻繁に僕たちの複数プレイに参加していた。

とにかく男に奉仕するテクニックが尋常じゃない。

Tさん曰く「天才」

僕も数えきれないぐらい射精させられた。
「もう出ないよおおお」ってところから、更に搾り取られた。




J君と大きなベッドに並んで寝て、M先生とTさん
交互に抱かれたり。

2人並んで木馬に固定されて
後ろから、たくさんの人に休みなく犯されたり。

プレイの一環でJ君に抱かれたこともあった。


実は複数プレイ以外に数回、2人だけで会ったことがある。
もちろん、Tさんには秘密で。

いつものプレイと違って優しく射精まで導いてくれて
それがもう、ものすごく気持ちよくて。

「部屋中に撒き散らしていいよ…」って耳元で囁かれて、
思いっきり射精した。

何度か射精した後、J君を迎え入れた。

挿れた後のJ君はとても荒々しかった。
ベッドと僕を力いっぱい揺らした。

タチになって僕を犯すことで、Tさんに抱かれる僕に
報復していたのかも知れない。

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